住宅ローンをもっと便利にするプロジェクト

つなぎ融資不要のJA新潟市住宅ローン

住宅を建築する場合、土地の購入から建物の引渡しまでに、土地代金や建物の中間金が必要となる場合があります。
A不動産より土地1,000万円・Bホームより建物2,000万円、合計で3,000万円の資金が必要なヒロシさんを例に挙げてご説明いたします。

例えば:会社員のヒロシさんが一般的なローンを利用した場合

一般的な融資の流れ

この間の必要な資金は自己資金で支払う方法、住宅ローンを2本に分ける方法、住宅ローンとは別に短期で借り入れる方法があります。 主に行われるものは、この短期で借り入れる方法で、一般的に「つなぎ融資」といわれます。 このつなぎ融資を利用すると手続き中の住宅ローンとは別の手続きが必要になり、住宅ローン金利とは異なる場合もあります。住宅ローンのご融資でつなぎ融資の返済となります。

例えば:会社員のヒロシさんがJA新潟市住宅ローンをご利用いただいた場合

JA住宅ローンの融資の流れ

JA新潟市住宅ローンは、1本の住宅ローンで土地代金や建物の中間金に対応するので、つなぎ融資は不要で便利で簡単です。
しかも、金利はJA住宅ローン金利でご利用いただけるのでお得です。

※新潟県農業信用基金協会のみ

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